| 只見線 2001年PART2 |
| by SL STORY |
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2001年 PART 2はその他橋梁編と昔撮影した場所の今昔物語です。
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| 滝谷橋梁 |
| <滝谷ー桧原間>
サイドから川を入れて撮影してみましたが木が大きくなり、川面の一部分しか見えませんでした。 正面にいたってはご覧のようにうっそうとした木々に覆われ村の全景が撮れません、戸数的は変わないようですが、空き家の所もありました。 |
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| 夏井川橋梁 |
| <川口ー本名間>
昔撮影してましたが、何処にあるのか記憶が無かった橋梁です、ロケハンをされた方からメールをいただき場所が特定出来ました。 昔と屋根の色や建物の様子が変わってました。 |
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| 蒲生-只見間橋梁 |
| <蒲生-只見間>
この時期刈り入れ後の風景が見られます、もう少し経つと全山紅葉になるのですが・・ |
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| 社と稲刈り |
| <新鶴ー高田間>
昔の様な刈り入れ風景はなくコンバインの音が辺りに響きます、藁も粉々にして蒔いてました。 社の木は成長し、全体が大きく見えます、残念だったのは社の側に電柱が建っていた事です。 |
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| 西方にて |
| <西方付近>
桜と藁葺き屋根が特徴的でしたが、屋根は変わってました。 |
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| 会津若松機関車庫 |
| <会津若松機関車庫>
機関庫の中で休息するC11、久々の撮る庫内のカマでした、少し暗かったですが雰囲気は良かったです。 |
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