只見線 2001年PART1

by SL STORY

只見線にC11が帰って来ました、昭和49年に終煙以来27年の歳月が流れていますが、全く変わってなかった風景、驚くほど変わってしまった風景、懐かしさに浸りながら追い求めて来ました。 まずは只見線2001年 PART1只見川橋梁編からご覧下さい。 2001年PART2へ

第一橋梁

<桧原ー西方間>
以前撮った旧道は通れる状況でなく、送電線の鉄塔まで登る、多くの方と一緒に最高の風景を見る事が出来ました、天気快晴!アーチ橋と青空が綺麗に映ってます。

第一橋梁

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第二橋梁

<西方ー宮下間>
護岸工事が進み、鉄塔から望むと真新しいコンクリートがバックに入ってしまいます、反対に道路から見ると変わらぬ風景でした。

第二橋梁 第二橋梁

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第三橋梁

<宮下ー早戸間>
旧撮影地はスノーシェッドが設けられ、その間からしか垣間見る事が出来ませんが、変わらぬ風景でした、運良く昔撮った桜?を見つけましたが、汽車を入れて撮ることは難しかったです。

第三橋梁 第三橋梁

桜

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第四、五橋梁

<水沼ー中川間><川口ー本名間>
第4はサイドから狙うも木が大きくなりすぎて、客車一両がやっとでした。
第5の水鏡、風が心配でしたが、何とか川面に映ってくれました。

第四橋梁 第五橋梁

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第六橋梁

<川口ー本名間>
帰りの列車は下から見上げると逆光になるので、橋梁脇から順光後追い狙いで!

第六橋梁

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第八橋梁

<塩沢ー蒲生間>
ダブルトラス、いつ見ても美しい橋梁です。天気が悪かったのが心残りでした。

第八橋梁

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